2018年 10月 08日 ( 2 )   

サツマイモ&落花生を収穫   

2018年 10月 08日

5月下旬に植え付けたサツマイモ(鳴門金時)を収穫しました。
c0219866_18380294.jpg
4ヶ月以上が過ぎたし一部の葉が黄色くなったので、マルチをめくってスコップで掘り返しました。
c0219866_18384063.jpg
c0219866_18385624.jpg
c0219866_18391975.jpg
次は落花生を引き抜いてごらん。
c0219866_18395950.jpg
c0219866_18401683.jpg
網目が入っているから収穫時期になっている。
c0219866_18405377.jpg
たくさん採れました。
c0219866_18424309.jpg
まだ別の畝にあるので近日中に収穫予定です。

枝豆で食べられる黒豆の実も美味しいよ。
c0219866_18434136.jpg
c0219866_18440593.jpg
勝手に生えた菌床シイタケもお持ち帰り。
c0219866_18474226.jpg



by nakatuminesan | 2018-10-08 18:44 | | Comments(0)

2018.10.7 石鎚山1982m東稜   

2018年 10月 08日

瓶ヶ森林道でも今年はサルナシが豊作で、わいのワイノと賑やかな姐さん大喜び。
c0219866_09101257.jpg
c0219866_09105794.jpg
小雨降る林道では紅葉の見ごろは一週間後になっている。
c0219866_09121347.jpg
土小屋に着いて出発するころには雨は止み、やはり日頃の行いが良いからに違いない。

ツルリンドウ
c0219866_09125351.jpg
リンドウ
c0219866_09132655.jpg
カエデ
c0219866_09135535.jpg
ガスに覆われて東稜は姿を現さない。
c0219866_09142782.jpg
笹が濡れているので東稜基部で雨具やスパッツを身につける。
c0219866_09145802.jpg
山頂に着くころには晴れると勝手に決めている。
c0219866_09152963.jpg
ひと登りすると笹漕ぎが始まって、すでにドウダンツツジは赤く染まっている。
c0219866_09160692.jpg
c0219866_09162484.jpg
c0219866_09165069.jpg
c0219866_09173468.jpg
天気は回復に向かっていて矢筈岩が見えてくる。
c0219866_09181451.jpg
c0219866_09183334.jpg
今年の紅葉は平年に比べて早いようだ。
c0219866_09191409.jpg
c0219866_09193196.jpg
だんだん矢筈岩が大きくなってきて、基部で一休みしていると上には青空が。
c0219866_09200939.jpg
c0219866_09202504.jpg
笹を掴まなければ絶対に登れない急斜面。
c0219866_09210822.jpg
紅葉を楽しむぐらいの余裕は残っている。
c0219866_09214370.jpg
c0219866_09215768.jpg
c0219866_09221463.jpg
ガスは完全に晴れて笹も乾いている。
c0219866_09225300.jpg
c0219866_09231004.jpg
c0219866_09232903.jpg
薄日が射すようになってくる。
c0219866_09240498.jpg
c0219866_09241907.jpg
お試し岩
c0219866_09245588.jpg
ドウダンツツジのトンネルみたいになってきた。
c0219866_09252820.jpg
南尖峰
c0219866_09260779.jpg
c0219866_07085049.jpg

恐竜の背
c0219866_09264195.jpg
恐竜なんか恐くない?
c0219866_09271112.jpg
恐竜の背はトラバースする。
c0219866_09275101.jpg
c0219866_09281412.jpg
c0219866_09282935.jpg
いよいよ最後の登りになってきた。
c0219866_09290565.jpg
c0219866_09292392.jpg
ジャーン!
c0219866_09300258.jpg

キャイーン 9年前は楽勝だったのに登れない(> <

c0219866_09345633.jpg
コツはクラックの上部に左足を入れること。

ほーら 登れたじゃん。
c0219866_17522650.jpg
c0219866_17524354.jpg
オッ クライマー!
c0219866_17531987.jpg
c0219866_17533817.jpg
c0219866_17535911.jpg
c0219866_17541592.jpg
c0219866_17543435.jpg
c0219866_17544814.jpg
南尖峰で昼ごはん
c0219866_17551850.jpg
珍しく人がいない天狗岳に比べて弥山は人人人ばかり。
c0219866_17555874.jpg
ドウダンツツジが真っ赤な南尖峰をあとにして、二ノ森と西ノ冠岳を眺めながら天狗岳へ向かうとブロッケン現象が。
c0219866_17562877.jpg
c0219866_17564598.jpg
c0219866_17570902.jpg
c0219866_17572484.jpg
コメツツジ
c0219866_17575770.jpg
西日本最高峰天狗岳1982
c0219866_17582942.jpg
クワバラくわばら
c0219866_17585812.jpg
弥山は大勢の登山者で賑わっている。
c0219866_17592913.jpg
天狗岳
c0219866_18000235.jpg
下山は紅葉を楽しもう。
c0219866_18010441.jpg
c0219866_18012077.jpg
c0219866_18013323.jpg
筒上山と手箱山
c0219866_18020606.jpg
石鎚山を振り返るが北面はガスに覆われたままである。
c0219866_18023984.jpg
差し込む日差しにカエデが浮き上がるようである。
c0219866_18030880.jpg
予想に反して綺麗な紅葉とたくさんのリンドウを楽しめました。
c0219866_18052739.jpg

天候:曇り時々晴

土小屋1010・・・1130東稜基部・・・1230矢筈岩・・・1340南尖峰1415・・・14

25天狗岳・・・1445弥山1500・・・1520成就社分岐・・・1550東稜基部・・・17

10 土小屋






by nakatuminesan | 2018-10-08 09:35 | 山行報告(中級) | Comments(0)