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2012.11.29 サガリハゲ山~滝下の天狗塚   

2012年 11月 30日

今日の山は前から雨で延期になっていた計画です。
冬期は車両の回送が不可能なうえ面倒なルートなので、雪がくる前にと思っていました。
6月と9月に続き3度目の縦走となりました。

嬉しいことに3月の剣山で出会った「YASURAGI本舗(http://yasuragihonpo.web.fc2.com/)」さんが初参加してくれました。

ずいぶんシカの鳴き声がすると思ったら糞をたくさん見かけます
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山頂直下の西尾根最後は急斜面となる
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矢筈山を望むサガリハゲ山頂にはラッキーにも霧氷
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YASURAGI本舗さん(左端)を真似て皆で「やすらぎポーズ」
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剣山と次郎笈
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縦走開始
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三嶺と目指す滝下の天狗塚(中央)
雨が心配だが空は明るく、下山まで降らないと勝手に決めている。
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腰までの笹に潜りながら急なシカ道を下っていく
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1640mの小ピークを越えたところで昼ごはん
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明瞭な尾根となる標高1470mまでは慎重を要するところで、視界のない時は地形図とコンパスを離せないが、今日は視界良好とあり気が楽だ。
転がりそうな笹の急斜面を慎重に下っていく。
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尾根に乗れば笹は薄く歩きやすくなる
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東の霧谷側は大きなブナが沢山あり、深い山に分け入っている感じがする。
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1400m鞍部からは地形図で読めない小さなアップダウンがある。
P1449mから1640mと1722mのピークを振り返る
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近づいた滝下の天狗塚(中央左)の後方に三嶺~西熊山~天狗塚がよく見えている
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ハイウェイ
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鞍部からの急登25分で滝下の天狗塚に到着
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サガリハゲ山
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三嶺~西熊山~天狗塚
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来春の花の準備をしているミツマタ
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まだ咲いていたアケボノソウ
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廃屋
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伐採地から振り返る滝下の天狗塚
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林道終点
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青空は望めませんでしたが、雨に降られず下山できました。
この縦走は車が2台必要となり、お手伝いしてくれたYASURAGIさんに感謝です。

天候:曇り
西尾根取付点1270m9:25・・・9:50支尾根・・・10:05西尾根1520m・・・10:55サガリハゲ山1105・・・11:15P1722m・・・11:35P1640m12:05・・・12:50P1400m・・・13:05P1449m・・・13:40鞍部1240m・・・14:10滝下の天狗塚14:25・・・14:45鞍部1240m14:55・・・15:15廃屋・・・15:55林道終点・・・16:20林道丸見線

by nakatuminesan | 2012-11-30 10:13 | 山行報告(中級) | Comments(2)

12月の計画(4)   

2012年 11月 28日

12月9日(日)・・・池野河山~御朱印谷山~権現山(中級 行動6時間)
集合:文化の森6時

★県南のマイナーピーク3座を縦走。
権現山までは多少のアップダウンはありますが、スズタケが枯れた現在では快適に歩けます。
湯桶丸や石立山の展望が開けるマイナールートを辿り北川へ下山します。
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by nakatuminesan | 2012-11-28 18:04 | 募集企画 | Comments(0)

2012.11.28 中津峰山   

2012年 11月 28日

如意輪寺の紅葉が気になり、半月ぶりに登ってきました。

今朝はこの秋一番の寒い朝となり、京上や木頭では氷点下まで冷え込んだようです。
徳島市のチベット我が家でも出発時はたったの2度でしたから。
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麓の駐車場にはカモシカクラブによく参加してくれるFさんの車があり、今日は知り合いに会いそうな気がする。
前回と違い蜘蛛の巣を覚悟で最短コースです。
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ところが蜘蛛の巣はまったくありません。
20分ほど登った道路に出る直前で、これまた最近よく参加してくれるKさん夫妻が先行しています。
聞くと蜘蛛の巣は全然なかったとかで、行いよい人はそういうもの。
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気になっていた如意輪寺駐車場のイチョウはまだ残っている
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カエデもちょうど見頃とあり撮影に忙しく、こんどの土日までは楽しめそうな紅葉です。
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石段を登りきって小休止
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1時間7分で山頂に着くと、見える山に霧氷はありません。
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アサマリンドウは枯れてしまったがツルリンドウがある
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いつ歩いても気持ちのいい森林公園への尾根道
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すっかり葉を落とした木の向こうに見えるのは古田山
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まだ残っていたジンジソウ
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道路を歩いていると常連さんのH氏とA氏に会い立ち話。
太陽が暖かいNO47鉄塔で一休みのあと、尾根を外れて久しぶりに宮谷へ下りました。
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負出山もかなり色づいてきました
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by nakatuminesan | 2012-11-28 14:36 | 山を歩いてきました | Comments(0)

12月の計画(3)   

2012年 11月 27日

12月5日(水)・・・剣山~次郎笈(中級 行動6時間)集合:文化の森6時

★12月になれば霧氷に出合う機会が多くなってきます。
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by nakatuminesan | 2012-11-27 17:19 | 募集企画 | Comments(0)

2012.11.27 一ノ森~剣山   

2012年 11月 27日

今日は冬型気圧配置になるから霧氷が見られそうと、行き先も決めずに飛び出しました。

神山から見上げる砥石権現は白くなっていないが、川井峠からの剣山が雲に覆われているので期待できそう。

川上から見上げる一ノ森~剣山
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一昨日スタッドレスに交換したので、追分の下まで車を上げるとうっすら雪。
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追分直下もお気に入り
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霜柱をザクザクと
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追分から行場へは通行禁止となっている
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標高1600m付近の開けた所から霧氷が現れる
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風が冷たくイヤーバンドを出す
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にくぶち峠への分岐から上は霧氷がビッシリで、来てよかった山はいいと感じる瞬間だ。
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後方は赤帽子山
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写真を撮りながら一ノ森ヒュッテへ
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一ノ森山頂
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剣山と次郎笈の山頂はガスの中
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槍戸山
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二ノ森へ向かう
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一ノ森を振り返る
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二ノ森
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霧氷のトンネル経塚森
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頂上ヒュッテが見えてくる
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風が冷たくトイレの横で高所帽を
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マイナス6度は暖かい? このとき富士山頂はマイナス18度
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測候所跡も寒そう
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晴れていれば行きたかった次郎笈は姿を現さない
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ヒュッテのシャッターが空いていたので、入ると新居綱男さんが整理に来ていたので挨拶をしました。

一ノ森へ引き返します
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今日のランチはオニギリ&アンパン
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中央は平家平
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標高1600まで下っても霧氷があるのが嬉しい
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この秋4度目の霧氷となりましたが、やがて12月ともなれば機会は増えるはず。
さて今シーズンの出合いは何度か楽しみです。

天候:曇り時々晴れ間
林道9:10・・・9:25追分・・・10:15一ノ森10:30・・・11:00頂上ヒュッテ・・・11:05剣山・・・11:10頂上ヒュッテ11:15・・・11:45一ノ森ヒュッテ12:00・・・12:25追分・・・12:40林道

by nakatuminesan | 2012-11-27 16:11 | 山を歩いてきました | Comments(0)

12月の計画(2)   

2012年 11月 26日

12月3日(月)・・・ぼたもち山~三ツ石~山姥岳周回(中級 行動6時間)
集合:文化の森6時

★ぼたもち山はオニギリのような岩の山頂。
墓窪峠までのマイナー3座を縦走します。
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by nakatuminesan | 2012-11-26 18:07 | 募集企画 | Comments(0)

厳冬の乗鞍越え   

2012年 11月 26日

若かったころの今ごろは冬山装備を引っ張り出したりしたものです。
もちろん山スキーの板や靴、そしてシールなどが傷んでいないかもチェック。
信州方面ですから何日間かの山行となり、単独ということもあり真剣でした。

槍穂高や後立山はよく登った山域ですが、乗鞍岳も山スキーで何度も通ったものでした。
その理由は何故かといえば山スキーに適しているだけでなく、私が生まれる20年も前にあの加藤文太郎が登っているからでした。

信州側の乗鞍高原スキー場からは何度も登っていたので、奥飛騨側の平湯へ滑り降りる計画で入山したことがあります。
その理由も簡単で昭和10年の12月末、文太郎たちが北鎌尾根をやる前に信州側から乗鞍岳を越えているから。

1980年12月末、位ヶ原でのツェルトビバークは慣れたもので、視界がなくてもダケカンバの位置を覚えているほどでした。
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翌日は山頂に立ったあと、摩利支天岳を越えて一気に平湯まで滑って降りる予定。
雪原広がる桔梗ヶ原が楽しみでいられない。

ところが天候悪く風雪で明け、肩ノ小屋を目指すも視界はない。
山頂をあきらめ富士見岳の東面を巻くも、大黒岳との鞍部で西からの風に行動不能となる。
位ヶ原山荘に向けて滑降を開始すると、雪は乾燥していて滑りは快適だ。
小さな雪崩に巻かれたりしながらも無事山荘に滑り込む。
完全に敗退だった。

その翌年は10年ぶりの北鎌尾根を単独ではなく岳友と。
乗鞍越えをあきらめられず再び1982年末入山。
どうしたことかまたしても吹雪に追い返され敗退。

純白の美しさに魅せられて通った乗鞍岳です。
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そういった山はやらなくなりましたが、積雪量が気になる頃となりました。

by nakatuminesan | 2012-11-26 13:42 | 昔むかし | Comments(2)

2012.11.24 高ノ河山~西又山~甚吉森縦走   

2012年 11月 25日

今日は徳島市内から最も遠いと考えられる山域の、高知との県境稜線にある3座の縦走です。

林道の終点からいったん池ノ河谷へ下り、水量が多かった昨年は靴をぬいだが、今日は簡単に右岸へ渡渉する。
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高ノ河山東尾根に取り付き、浮石やシャクナゲの不安定な急斜面を100m近く登る。
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標高1100mあたりには前回から気になっていた大杉があり、近づいて計測すると7mあります。
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東尾根は少しヤブくさい箇所もあるが、標高を上げると植林帯から自然林になってくる。

傾斜が落ちると立ち枯れたブナが目立つようになり、西又山を正面にした高ノ河山に到着。
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曇り空から日が射すようになり、西又山を経由して甚吉森までの徳島高知県境稜線の縦走だ。

花の時期に来てみたいと思うほど稜線にはシロヤシオが多い
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せっかく登ったのに急降下する
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南川上流は高ノ河谷となっていて、その源流はヒメシャラなどの自然林に囲まれている。
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鞍部からの胸突き八丁を20分ほど頑張れば、赤城尾山がよく見える西又山に着く。
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高ノ河山
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これから向かう甚吉森は直線距離4.8キロで、遠くに感じるが道はハイウェイ。
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三角点手前のブナ広場もお気に入りの場所
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敷きつめられた落ち葉の上は気持ちよく、もちろんここで食事です。
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枯れてしまった大杉
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県境を示す石杭もあり今では快適な縦走路だが、以前は翌日が筋肉痛になるほどスズタケが茂っていた。
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魚梁瀬ダムの貯水池が見える
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中間点を過ぎた標高1270mにある四本檜
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幹周4.2mのブナ
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Kちゃんが希少種のスギランを発見
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小さなアップダウンを繰り返し、三角の形をした甚吉森が近い。
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やった~! 県南の3座を踏破した~♪
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池野河山(手前左)と御朱印谷山(手前右) 石立山(中央奥) 剣山は雲の中
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湯桶丸
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下山途中の標高1100m付近にある三本杉
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無事下山
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昨年は7月2日でしたが今回は晩秋とあって、落葉を踏みしめる感触がよかったです。
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天候:晴れ時々曇り
南川林道終点8:05・・・8:10池ノ河谷渡渉・・・東尾根・・・9:45高ノ河山9:55・・・10:25県境稜線鞍部1200m・・・10:55西又山11:05・・・11:15ブナ広場11:45・・・12:05P1217m・・・12:25P1235m・・・12:50P1257m・・・13:00四本檜・・・13:45P1349m・・・14:15甚吉森14:30・・・15:00三本杉・・・15:55甚吉森登山口

by nakatuminesan | 2012-11-25 11:25 | 山行報告(中級) | Comments(2)

白馬岳2932m   

2012年 11月 23日

山に登らない人にも知られている白馬岳であり、槍ヶ岳とともに北アルプスでの人気を二分している。
白馬岳といえばお花畑と大雪渓であり、高山植物群落の豊かさは人気を高める理由の一つ。
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日本三大雪渓の一つである白馬大雪渓は、なんと登高距離が2キロと長大だ。
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白馬岳の山名は三国境の南東面に黒く現れる馬の雪形から由来したとされる。
ウマが現れる頃を苗代を作る時期としたからで、苗代馬→代馬(しろうま)と呼んだためである。
白は陸地測量部が地図製作の祭に当て字したものらしい。

4月下旬ごろから標高2600mあたりに黒い馬の形が現れる。
頭を南に向け尾が跳ね上がり、背には鞍が置かれている。
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山頂からはアルプス全域はもとより、八ヶ岳や上信越までの眺望がすばらしく、風景指示盤は新田次郎の小説「強力伝」に登場することで知られる。
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近代登山史上では1883年(明治16)、北安曇野郡長以下9名による登山が最初であるとされている。
積雪期では1920年(大正9)3月、慶大山岳部の大島亮吉らによるスキー登山が初めての試みである。

白馬三山と呼ばれる本峰、杓子岳、鑓ガ岳の東面には多くのバリエーション・ルートがあり、古くから積雪期を対象に登攀されてきた。

山頂から右下に延びる白馬岳主稜(杓子尾根から)
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穂高や槍に目が向いていたこともあり、厳冬の白馬岳に登る機会はなかった。
槍穂高に比べて冬場の晴天率の低さも理由の一つ。

近くにある八方尾根は白馬三山の展望台のようなスキー場で、岳友がやっていたロッジにはよく泊めてもらった。
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その岳友と山スキー板を担いで雪の主稜を登り、大雪渓を滑り降りるという日帰り山行ができたのは20代のことだった。
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by nakatuminesan | 2012-11-23 18:35 | 日本の山 | Comments(0)

12月の計画(1)   

2012年 11月 23日

12月1日(土)・・・二ツ岳~ハネズル山『愛媛県』(中級 行動8時間)
集合:文化の森5時

★岩峰「鯛ノ頭」で知られる愛媛の秀峰・二ツ岳に登ったあと、ハネズル山にも立ち寄る周回コースです。
二ツ岳からは徳島の剣山系の展望が広がります。
なお雨天の場合は順延します。
TEL:090-7782-6031
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by nakatuminesan | 2012-11-23 10:35 | 募集企画 | Comments(0)